cocos2d-x 導入

Visual Studio 2015

https://www.visualstudio.com/ja-jp/products/visual-studio-community-vs.aspx

AndroidStudio & Android SDK

https://developer.android.com/studio/index.html#downloads

Android NDK

https://developer.android.com/ndk/downloads/index.html

Apache ANT

https://www.apache.org/dist/ant/binaries/

最新版のzipをダウンロードする

現在は apache-ant-1.9.7-bin.zip

Pythonのインストール

http://www.python.jp/

2系のダウンロード後インストール

※インストール中の設定「Add python.exe to Path」を×マークからインストールマークへ変更する

Cocos2d-xのインストール

http://www.cocos2d-x.org/

Downloadページへ移動して、

Cocos2d-x最新版をダウンロードする 現バージョンはv3.11.1

 

cocos2d-xフォルダ内のsetup.pyを実行

AndroidSDK & NDK とAntのインストールフォルダを聞かれるので、

各フォルダを入力する

 

その後システムの詳細設定 > 環境変数

COCOS_X_ROOTが「 c:\」になっていたので、cocosd2d-xのフォルダ

例「C:\cocos2d-x\」へ変更

プロジェクト作成

コマンドプロンプトから、

「cocos new *プロジェクト名* -p *パッケージ名* -l cpp -d *フォルダの場所」

サンプル
cocos new TestGame -p com.test.testproject -l cpp -d C:\test
保存場所を確認する

Classes ゲームの処理記述部分

cocos2d Cocos2d-xエンジン部分

proj.android-studio Android Studioで開発する時に使う

proj.win32 Visual Studioで開発する時に使う

Resources 画像やフォント、サウンドなどを配置する場所